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shop 29q: 書籍:機械設計

「製図」のキホン 見ながら理解する! ものづくりのための「機械製図」のルール

「製図」のキホン  見ながら理解する! ものづくりのための「機械製図」のルール (イチバンやさしい理工系)「製図」のキホン 見ながら理解する! ものづくりのための「機械製図」のルール (イチバンやさしい理工系)
作者: 小峯 龍男
出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
発売日: 2013/03/19
メディア: 単行本
<目次>
  • 第1章 紙と鉛筆から始めよう
    現在は、コンピュータを使った製図が主流です。
    しかし、コンピュータが勝手に製図をするわけではありません。
    どんなに高機能な製図用コンピュータの前に座っても、製図の知識がまったくなければ、図面を描くことはできません。
    本章では、鉛筆を使ってともかく図面を描いてみましょう。
  • 第2章 図面を描いて読むルール
    第1章では、図面を描いて読むことをおもに行いました。
    製図には、図面を描く人と読む人の間で間違いのない情報伝達を行うためのルールがあります。
    本章で、ものをつくるための命令書となる図面に必要な、製図規則のあらましを理解しましょう。
  • 第3章 工作方法と図面
    図面は製品を完成させるための指示書で、製品設計のアウトラインにもとづいて、図面を描きながら設計を進めます。
    ものをつくるには、どのように工作するかを考えなければなりません。
    どんなにきれいに描いても、実際に工作できない図面では困ります。
    本章で、設計に必要な工作法のあらましを理解しながら図面を描いてみましょう。
  • 第4章 標準的な部品を描くには
    機械には、部品の締め付けや動力の伝動などで、ねじ・歯車・軸など多くの汎用部品が使われています。
    これらの部品を、機械要素あるいは機素と呼びます。
    ねじや歯車などは図に表すのが難しそうですが、頻繁に使われるために、固有の図示方法が定められています。
    本章で、それぞれの機械要素の製図法を理解しましょう。
  • 第5章 さあ図面に挑戦
    前章までに説明した製図の基本的な事柄を総合して、ちょっと手ごたえのある機械製図を描いてみましょう。
    完成している図面の写図でなく、目標とする製品をつくるための図面を完成させるには、どのように使うのか、どのようにつくるのか、どのように組み立てるのかなどを考えることが必要です。

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AutoCAD LT2013機械製図

AutoCAD LT2013機械製図AutoCAD LT2013機械製図
作者: 間瀬 喜夫
出版社/メーカー: 理工学社
発売日: 2012/11
メディア: 単行本
<目次>
  • 1 機械製図の概要
    (製図と機械製図、図面の大きさ ほか)
  • 2 AutoCAD LTの概要
    (AutoCAD LTの概要、コマンドの実行 ほか)
  • 3 CADの基本操作
    (演習を始める前に、よく使うコマンドとCADらしい使い方 ほか)
  • 4 CADの演習
    (正三角形と内接円、正七角形と内接円 ほか)

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教科書では教えない機械設計製図

教科書では教えない機械設計製図教科書では教えない機械設計製図
作者: 北條 恵司
出版社/メーカー: コロナ社
発売日: 2011/07/28
メディア: 単行本

<目次>
  • 第1章 プロの設計手法編

  • 第2章 機械製図法の表現編

  • 第3章 機械設計の心構え編

  • 第4章 機械設計者のワザ編

  • おわりに

  • 索引

  • 機械設計のマメ知識

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3次元CADから学ぶ 機械設計入門(第2版)

3次元CADから学ぶ 機械設計入門 (第2版) - 初心者のための設計七つ道具〈SolidWorks基本操作ガイド付き〉3次元CADから学ぶ 機械設計入門 (第2版) - 初心者のための設計七つ道具〈SolidWorks基本操作ガイド付き〉
作者:
出版社/メーカー: 森北出版
発売日: 2009/10/30
メディア: 単行本

<目次>
  • 第0章 3次元CAD
    0.1 序論 / 0.2 3次元CADで扱うデータ / 0.3 SolidWorksの基本 / 0.4 部品ドキュメントの作成 / 0.5 アセンブリドキュメントの作成

  • 第1章 JIS製図法
    1.1 製図法 / 1.2 寸法公差 / 1.3 幾何公差 / 1.4 表面性状の図示方法 / 1.5 2次元図面から3次元図面へ

  • 第2章 公差設計
    2.1 公差設計のPDCA / 2.2 公差とは / 2.3 品質とばらつき / 2.4 ばらつきの原因 / 2.5 ばらつきの表し方とその性質 / 2.6 統計的取り扱いと公差の計算 / 2.7 工程能力 / 2.8 公差設計の実践レベル / 2.9 3次元公差解析ソフト

  • 第3章 機械材料
    3.1 機械材料の分類 / 3.2 金属材料 / 3.3 非金属材料

  • 第4章 加工法
    4.1 加工法の分類 / 4.2 変形加工 / 4.3 除去加工 / 4.4 接合加工 / 4.5 数値制御加工システム

  • 第5章 強度設計
    5.1 応力とひずみ / 5.2 引張り・圧縮・せん断 / 5.3 曲げ / 5.4 ねじり

  • 第6章 要素設計
    6.1 ねじ / 6.2 歯車 / 6.3 軸受

  • 第7章 信頼性設計
    7.1 序論 / 7.2 信頼性の尺度 / 7.3 信頼性試験 / 7.4 信頼性設計 / 7.5 FMEAとFTA

  • 付録
    工業分野における国際標準化 / A 工業標準化 / B 国際標準化 / C 国際単位系

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